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命を守る!

★防災に全力!危ない橋を総点検

県下458箇所の橋を総点検、震災時に備え、老朽化・損傷が著しい68の橋の長寿命化対策を実施しました。

県下458箇所の橋を総点検

 

★災害から街を守る!

・大津波による逆流・浸水被害を防ぐため、水門の遠隔操作化を実現。
・石油連盟、石油商業組合など災害協定を締結。救急・消防など緊急車両の燃料不足を解消。

水門の遠隔操作化を実現

 

★ドクターヘリ・ドクターカーの拡充

ドクターヘリは公明党が国レベルで「ドクターヘリ法」の制定(07年6月)をリードする一方で、地方議会で、導入を積極的に提案する等、国と地方のネットワーク力を生かし、強力に推進してきました。

松戸市立病院

また千葉県では2機目が配備され、印西市の日本医科大学千葉総病院、君津市の君津中央病院へ,県内どこからでも病院へ15分で到着できる体制が整い、高速道路上での離着陸も可能になっています。
ドクターヘリが悪天候で飛べないときの対策として、ドクターカーの導入・運用への支援も実施しました。

パトロールバイク

2014年4月からは、県議会公明党が県に求めてきた日本医科大学千葉北総病院に2機のドクターヘリを収容できる格納庫が併用され、機体の劣化の防止や燃料庫も地下になりより安全性が増しました。

【関連記事】ドクターヘリ、ドクターカーに関する ふじいブログの記事 »

 

【ふじいの主張で実現】
★松戸私立病院の「がん診療連携拠点病院」指定

2007年12月の千葉県議会の一般質問でふじいは「、松戸市に『がん診療連携拠点病院』を」と訴えました。当初県当局は柏市の慈恵医大付属病院のみの推薦でしたが、東葛北部地域の人口の多い医療圏において、1つの病院だけでいいのかと訴え、2008年2月8日に松戸市立病院と慈恵医大病院の二つのがん診察連携拠点病院の指定が実現しました。
これにより、松戸市で高い水準のがん治療が受けられる体制を作ることができました。

【関連記事】松戸市立病院の「がん診療連携拠点病院」指定に関するふじいブログの記事»

松戸市立病院

 

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